2013年12月14日土曜日


最近凝っているもの。うーん、なんだろう。一時期サツマイモ(あきた)のりょうり、ふかすのと大学芋。それよりもあと二週間とちょいで新年。年賀状も、片付けも、症状日誌も全部後からおっかけている。だから、コッテイルモノはおっかけること。
キスが何度かいきかってるうちに、「すきあり」今度は僕の番だ。彼女を押しのけ見下ろした。まだ互いに余裕がある、余裕のある内に恥ずかしさをどうにかしなくっちゃ。でもふたりともしあわせだった。どちらからともなく「しあわせ・・・」という言葉がもれた。このしあわせをなんとかしたい。







゜

2013年12月12日木曜日

いろいろたいへんだーな。

薬をわすれる。かみねんどの作品が、うまいことできない。熱風がここは吹き下ろして、暑いのなんの。もう、裸になりたいぐらいだ。薬を忘れたのは、3回目か4回目で、ごめんごめんとあやまっとけばいいだろうが、微熱が「7.4」あるのでどないしょう。ここんと普通の風呂にあんましはいってないし・・・・コレデ、ブログのコウシンシたというともんくいわれそうなんであとから必ずや、やります。その前に風呂風呂。

2013年12月7日土曜日

ぼくは、泣く。

ぼくは、泣く。
いまごろは、もうきみも
めがさめているだろう。
こどもたちもとっくにおきているはず。
たのしいはずの週末なのに、
ぼくは、ひとりがやっと通れるぐらいの狭く入り組んだ路地を、迷うことなく進んでいく。もう、なんども
なんども通り、「まちがえようがない、」そう胸の中でつふでやいた瞬間だった、「すきあり」と声がして、ぼくの唇にやさしい、いたずらっぽい、愛おしげな唇が重ねられたのだ。
実際には、ぼくはないていなかったけど、